ちょっと遅刻してカリのレッスンに飛び込んだ。
2006/04/11(火) 1 ≫カリ
2006/04/11(火) 2 ≫リズボク上級
んー、ストレッチが不十分だと手首が硬く、空振り連発。
申し訳無い。
その時の内容はダウンフィギュアエイトとアップフィギュアエイト。
ダウンフィギュアエイとでは、参加者全員が空振りすると言う珍しい事が起こり、
一瞬スティックの打ち合う音が止み、
西田インストラクタは「みんなが動きを止めてしまったのか!?」と思ったそうな。
今日のカリは下向きのカプカプやシナワリもあり、結構下で打つ動きが多かった。
練習になってすごく良かったと思った。
上級も西田さんで、メインはなにやら不思議なコンビネーションだった。
右ストレート右ストレート右ボディ右フック左ストレート左ストレート左ボディ左フック右ストレート右ボディ右踏み込み右前踏み込みフック振り下ろし左前踏み込み
あまりにワケ分からなくて汗かけなくて、次の初級も受けようかと思ったぐらい。
思ったけど、やっぱり受けなくて珍しくサウナに入ってからシャワーを浴びて帰った。
公民館前の桜

こんどこそ本当に桜。
と言うのも、前の画像に写っているのは実は桜じゃないらしい。
現在確認中。
m(._.;)m
と、なんらかのメモ書き
◆人から人への伝播について
技術→ボトルネック発生
意識/気持ち→増幅
町内の人命救助研修会

意識が無い、呼吸をしていない、ピクリとも動かない、脈が無い
ような状態の人に対する救命手段についての研修を受けてきました。
AEDと呼ばれる電気ショック装置の操作もやりました。
ロールプレイをさまざまな場面設定で繰り返し、
最後には試験がありました。
試験は、実質的で処置が間違っていなく素早い点がポイントでした。
逆に言うと「完璧さを求める試験ではない」と言われていました。
試験では私の場合はそれほど難しい場面設定ではなく、問題無く合格出来ました。
他の人の話を聞くと「設定が子供だった」「水辺だった」「協力を求めた相手が良く分かってない人だった」など、難しい試験もあったようでした。
ロボットが人間らしくなる映画
と言うワケでTVでやってる「ターミネーター2」を観ている。
これの”スカイネット”と言うサイバーダイン社の作ったシステムが、
未来で人類を破滅に追い込むと言う設定なのだ。
今、これを観て思い出したのが「ロボコップ」。
ロボコップではオムニ社が警察で使うロボット”ロボコップ”に、
オムニ社の犯罪については摘発出来ないようにプログラミングがされていたと言う設定だった。
ところが、スカイネットは人類を守るシステムとして作られたのに、
人類を敵視するようになり戦争を仕掛けてくる。
もちろん、その人類にはサイバーダイン社も含まれいてるし、
USJで会える綾小路麗華氏も含まれているだろう。
で、私がこのスカイネットに関して感じた事は
「なんと真正直に作られたシステムなんだろう」
って事。
人類に攻撃をしなければ理想的なシステムと言えるんじゃないだろうか。
私もこんな自らであっても特別視しないような、
すべてに対して平等な姿勢をとりたいなあと思う。
「ロボコップ」のオムニ社は逆に言うとその点で非常にリアルに思う。
現実的にはこの方が多いように感じる。
(あ、タイトルと全然違う内容の記事になってきた)
うちの畑の桜

今日は農作業をしてて、リズボクに行けない。
明日は明日で、また行事があってリズボクにいけない。
またリズボクは平日に頑張るとしよう。
TUSP5ラストレッスン!
今日の内容本当に素晴らしくて、
このTUSP5の到着地点はここだったのか!と思った。
一旦書いて、読み直してみると「何も伝わらない記事」みたいになってたので、
要点だけ先に箇条書きにする事にした。
・リズボクはいろんなスポーツに応用が出来る
・リズボクは間違い無く足が痩せられる
・TUのレッスンで、誰にでもリズボクでしかありえない物凄い動きが出来るようになる!
・「木に例えるとみなさんにはリズボクで根や幹や葉っぱは出来ているのでどんな花を咲かせるかはみなさん次第」って、これは私は身体面だけでなくて、精神面に関してもそうだと思った!
→ちなみに今日のTUには口の周りにヒゲと言う花が咲いてた。
2006/04/07(金) 1 ≫TUSPフォローレッスン
うろ覚えのICEMANのデモから始まり、ハーフビート、
そしてグローブを付けてペアでのパンチ打ち、
ラストはそれらを踏まえたICEMAN。
今回、私の取った場所が物凄く良い場所で、
正面の鏡が見放題で動く自分の姿にかなりウットリ出来た。
TUが「みなさん、もうハーフビートは出来ています」と言うと、
本当にみんなが出来てるし、
「こんな他ではありえないコンビネーションがみなさんは出来ます」
と言うと、本当に出来た!
リズボクでしかありえない光景を何度も連続にこの目で見た。
なんかもう、知らない人が読んだら「この人おかしい」って記事になってきてるけど、
今日は本当に目からウロコがバラバラ落ちて足首ぐらいまで積もった感じがした。
そして、自分がこれまでリズボクで注意してきた事や頑張って動いていた事が間違ってなかったとまさに実感出来る至福の時間だった。
中級で弾けた日
明日はTUSPフォローレッスンでグローブを付ける内容があるので、
グローブを付けた感覚を思い出すためにグローブを持ってレッスンに向かった。
2006/04/06(木) 1 ≫リズボク中級入門
2006/04/06(木) 2 ≫リズボク中級
しかし!中級でストレッチ後にグローブを付けたものの、
15分ぐらいで耐え切れず外してしまった。ははははは
この中級は升井インストラクタによるレッスンで、
今回はニュータツヨシチックなコンビネーションをやるのだと、
入門の時点で予感した。
中級に入りSA1でジャブとボディを打ちまくっていたら腕が上がらなくなってきて、
このまま体力を失ってしまったら楽しげなコンビネーションを思うように動けなくなってしまうと、
早めにグローブを外した。
実際、今回のコンビネーションは楽しかった。
1:右ストレート→2:右乗せ→3:右スイング→4:左ボディ→5:左乗せ→6:180度ピヴォット3→7:左ストレート→8:左乗せ→
1:左ストレート→2:左乗せ→3:左スイング→4:右ボディ→5:右スイング→6:左ボディ→7:右乗せ→8:180度ピヴォット2
私の得意な感じのコンビネーションだったので、
各パートのスピードを調節してみたり、
パンチをオーバーアクションで打ってみたりいろいろ試してみた。
しかし、180度ターンは角度が足りなかったり前傾姿勢が崩れてしまったりと、
なかなか攻略出来なかった。
ちなみに、後半はライトを落としてイヤラシイムードでのレッスンだった。
嬉しかった事と・・・
ジムで体型を褒められるともちろん嬉しい。
不意な場面で体型を褒められるともっと嬉しい。
最近、勤務先で不意に
「ウエスト細いですよね、いくつなんですか?」
「そう言えば体型いいですよねー」
とか言われ驚いた。
「頑張ってジムに行って鍛えてますから」
みたいに答えた。
(次回はちゃんと「ありがとうございます」と感謝しよう。)
先日も自宅で風呂に入る前にパンツで家の中をうろうろしていると親から
「ありゃ?あんたなんやその体?逆三角形やがいや!」
(方言:やがいや→じゃないの)
と驚かれた。
私は「知らなかったのか!?」と思いながら、
「そうやリズボクのおかげや」
とクールに答えた。
今年もこの季節になると
健康診断の季節がやってきた。
今年の健康診断の案内が今日、私のところに届いた。
2006/04/05(水) 1 ≫リズボク入門
2006/04/05(水) 2 ≫リズボク初級
それはともかく、今日は通常レッスンを受けた。
今日は人が少なくのびのび動けた。
インストラクタは私にとっては久々の高屋さん。
受けている人に新しい人もいたので、
丁寧な解説で基本動作を確認して進んでいったので、
余計効く内容になり、私は最後にバテてしまった。
約1ヶ月ぶりのカリ+上級
久々にリズボク上級に出た。
最後に受けたのいつだったろう?と今、調べたら2/28だった。
2006/04/04(火) 1 ≫カリ
2006/04/04(火) 2 ≫リズボク上級
今日はなんだかたくさんの人から話し掛けて頂けた日で、
いろんな話が聞けてとても嬉しかった。
クタクタ状態でリズボクに向かったのに、
より元気になって帰ってくる事が出来ましたよー。
ありがとー。
カリは美味い、、、じゃなかった上手い人とペアになり、ちょっと緊張。
動きの中でも、
6カウントをカッカッカッカッカッカッカカカッ
と打ち逆構えにスイッチするのがあり、
私はこれが初めてで上半身と下半身の動きが合わず、非常に苦労した。
今回、受講者が100%”TUSPに出た人”だったので、
エンプティハンドでも6カウントの応用を使った、
パンチのかわし方をやった。
ちなみに、私はこれも非常に上手く出来なくて、
ペアの人に申し訳無かった。
上級は以前の不調から、満足に動けないだろうと、
あきらめムードでふにゃふにゃと動いていたが、
前回転シングルビート+ジャブと後ろ回転シングルビート+ストレート
そしてピヴォット+フック/ボディのあたりぐらいから熱くなってきて、
本気になって動いたら、思いのほか調子よく動けた。
コンビネーションは、
12:ウン・左ボディ→34:左ボディ・ピヴォット1→56:左フック・ピヴォット3→78:右ストレート→
12:ウン・右ボディ→34:右ボディ・ピヴォット2→56:右フック・ピヴォット4→78:左ストレート
こんな感じのと、これの後半部分がニュータツヨシの一部バージョンがあった。
久々にやったニュータツヨシの一部では、動きは出来るものの180度ターンでのスピードが乗らず、常にそこで私だけ遅れた。
100%ではなくても私としては全体的に満足な出来だった。