杵屋で正月メニュー、たこあげうどん

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これは正月に杵屋に入った時に食べたたこあげうどん定食です。
丸いタコの揚げ物(タコ焼き?)が入っていると言うナイスダジャレと、かやくご飯が美味しそうだったので注文した。
美味かった!
武蔵が辻名鉄エムザ地下のお店で食べたのだけど、ここはもしかして市場と隣接しているから食材の質がいいのかな?
いつも何を頼んでも物凄く美味しいです。

旅行で観光に行った先で不正選挙を思う


昨日は京都駅から近いと言う理由で東寺を選び、観て来た。
建築物や所蔵物いろいろ凄過ぎて圧巻だった。
そんな中で私はご自由にお取り下さいにあったビラ、今月の「お大師さまのおことば」に心打たれた。
画像がそれだ。
 私たち一人ひとりの力は
  細い一本の糸のようであるが
   皆で合わせれば太い綱となる
 私たち一人ひとりの力は
  小さな塵のようであるが
   皆で合わせれば大きな山となる
今の私にはこれが民主主義そして選挙を言っているようにしか見えなかった。
私が「太い綱」や「大きな山」を意図的に作らせない力が働いたと考えているからだろう。
そうして出来た偽りの綱や山の太さ大きささらに強さはいかほどの物だろうか?
それを維持するために膨大な労力を必要としているんではないだろう?
現代はエコロジーと絶対反対の方向に進むマッチポンプ経済が基本とは言え、これでは近い将来の破綻は免れないだろう。
複数出来た綱と山の太さや大きさを互いに競い合わせる事を私は好むわけではない。
しかし、それは本当に国を運営に耐える山ですか?綱ですか?と問いたい。
私の信じる本当の大きな山の住人は「そんなで大丈夫なのか、いや間違っているだろう」と糸を合わせている。
今週、その綱の強さたるやを目にする事が出来る事と思う。
綱の太い細い、山の大小はこの上では問題にはならなく、
地に足が着いているか、がより重要になるだろう。

不正選挙の黒幕追求について考えた事 #不正選挙

ブログの右上に「12.16衆院選における不正選挙」についての表示を常駐させる事にした。
いつ消してもいい状況になるのか分からないところが嫌だが、仕方が無い。
この不正選挙について、黒幕の出方が少し見えたので、私の考えをまとめてみる。
不正選挙の黒幕はザックリ言ってアメリカだ。
本当は正確ではないのだけど、「アメリカ」で十分通じると思う。
今アメリカは経済的に立ち行かない状況になっていて、極東戦争で解決しようとしている。
それに追従しているのが今の自民党で、極東戦争を起こせる日本にさせようとしている。
黒幕はこの不正選挙について茶番劇の結末を用意している。
それは、主犯が民主党、実行犯が株式会社ムサシと言う、つまらないトカゲのしっぽ切りだ。
さらに、アメリカに立ち向かう有力な政治家がいれば、これに巻き込まれるだろう。
これまでも、オウム真理教の事件では背後の他の宗教団体やアメリカの存在は追求されず、オウムカルトの単独犯行に結末している。
911もアメリカの内部犯行でしかありえないのにアルカイダ?だったかのテロになっている。
同じように黒幕はB層ネトウヨしか騙せない茶番劇で逃げ切るつもりでいるようにしか見えない。
これはネット上の記事を見て回れば大方予測が付く。
同じ不正選挙ネタばかりが挙げられていて、そこがあたかも突破口であるかのように語られている。
それは突破口ではなくて、オトリなのだ。
ネットでの言論の大半がオトリに捕らわれてしまっていれば、この茶番劇的結末で不正選挙騒ぎは終結してしまう。
その後はまた黒幕のやりたい放題となってしまう。
突破口に見えるオトリネタは、以下だ。
・民主党議員の異常な大量得票
・株式会社ムサシの異常性
・都知事選と衆院選の投票数の違い
他にもあると思うが、これが主だろう。
これらオトリネタだけに決して捕らわれず、各地の各選挙区の今出ている情報分だけでもいいので開票結果を確かめ、絨毯爆撃的に追求するのが望ましい。
そうでないとオトリネタを終結させられた後、他の矛盾点をあらためて挙げたところで大きな動きにするのは難しい。

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茶碗蒸しに初挑戦

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手元にある材料と道具で十分に作れると知って、今朝さっそく作ってみた。
茶碗蒸しが固まるのが、卵でとは知らなかった。
他に何かが入っているのだと思っていた。
初の茶碗蒸し作成は大変だった。
卵をコスのと、鍋で蒸すのはこれまでした事の無い工程だった。
あまりに苦労して作ったら食べたときに、上手く出来ているのか何だかよく分からなかった。
妻には美味しいと言って貰えたが、まだまだまだぐらいと感じた。
また作ろうと思う。
ネットと本でレシピを確認してから取りかかったが、思って無かった事が何度も起きた。
・うちにあった卵が小ささくてレシピでは1個だけど結果的に3個使った
・コシキが全然卵液を通さずこぼしてしまった
・市販の濃縮味付きの出汁を使ったら味が濃くてくどくなった
・蒸していた時の火加減が強く卵がもこもこに膨らんだ
・あんを少量作るのが難しくこれも濃く硬いあんになった
こんなでも食べれるものにはなったので驚いた。
器はコーヒーカップで代用した。

今年がうちのお節料理元年

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これまで年末年始にケーキを焼いたり旅行に行ったりと年賀感無く過ごしていたけど、結婚して3年目の今年はお節料理を作る事に自然となった。
去年、料理研究家の辰巳芳子さんの本を知り、夫婦で料理への関心が高まっていた。
今年はお節の中で作れるものは作り、難しそうなものや分からないものは買ってきてみた。
実は、私自身がお節にこれまで全く関心が無かったので品名を言われても何も思い浮かばず、ビジュアルを見せられてもそれがいったいどういう物なのか分からないと言う問題があった。
そこをなんとかかんとかして今年の初めは上の画像のような食事にありついた。
とても美味くて、満足だった。

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2013年あけましておめでとうございます

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旧年中は大変お世話になりました。
今年もよろしくおねがいいたします。
今年の抱負は「普通のことは無難にこなす技術を身に付ける」です。
普通の事でも「私それ苦手」とか言って逃げて来ていた。
そのシワ寄せが噴出しているのを去年強く感じ、これを出来る限り解消したいと思ってます!

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適切なおやつとしての、芋かりんとう

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仕事中やちょっとしたエネルギー補給に本当に適切なおやつはなんだろう?と考えてた。
いろいろ試した結果、芋けんぴは私にとって素晴らしく良かった。
栄養論の事は知らないけどおそらく自然な糖分と繊維質もあるハズ。
そんな事はいいとして、ポリポリ感がストレス解消になる気がするし、なにより美味い!
想像した異常にかりんとうファンは多いのか、探しみるとたくさんの種類を簡単に見付ける事が出来る。
画像のものは、たったの100円。
100円のものでも他に数種ある。

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