早くこないかな2月4日

「それを忘れるか!?私って奴はっ!」
何がどーしたかと言うと、この1/28に金沢でリズボクTVの放送があったのだけど、それを撮り逃したのだ。録画予約を忘れて、丁度その時間にはジムの更衣室にいた。
なんてこった。日頃からあれほど「見たい見たい」と言っていた番組なのに。自分が自分で無くなる気がした。逆にこれが私らしいと言うも困る。
と、書き出してこれから、忘れ物とストレスと対策の話に繋げていこうかなと。帰ったら続きを書くよ。

いいことあった

いい事と言うか嬉しい事があった。
今日、私が良い事だと思ってしている事に、
ひとりの人が賛同してくれて、その機能を利用してくれた。
時々、そうしてくれる人がいるのが私はとても嬉しく思う。
全くの0%では無いんだと言う事と、
悪用されてない事で倍嬉しくなる。
これはこれからも続けていこうと思う。
具体的に何を指しているかは秘密だけど、
パソコンでWWWが見れている人なら誰でもそれは利用出来るよ。

影響を受けて書きたくなった記事

誰かのブログを読んで、
「これは私に読ませたくて書かれた記事なんでなかろうか!?」
と思う事があると思う。
私の場合、その3倍の回数これを思う。
概算だけと。
でも、これを感じた時もコメントもしないで画面を閉じる事が多かった。
もっと機敏にそんな記事に反応していきたいと思った。
今度からより積極的に書いていこう。
ネタメモ
・TUとの出会い
・オンリーワン
・暮らしのアイデア
・記憶について

一週間の中で一番・・・

今日は一週間の中で一番、定時後に仕事への集中力の無い曜日。
なぜならリズボクで、カリと上級のある日かだから。
しかし、今はプロジェクト全体が設計&製造に盛り上がっている時期で早く帰る人が少ない。昨日なんて、私がパソコンたたんで立ち上がった時に見た光景は、日中となにも変わらない様子だった。
「このフロアの人、誰も帰ってない、、。」
私はそういうところは結構おかまいなしなんだけど、今は普段と違う仕事をしてるので、さすがに気になった。でも、帰った。
帰りにまたブルースリーの映画を借りた。「ドラゴン危機一発」「ドラゴンへの道」。早速ハイライトシーンだけ観た。「危機一発」はタイ映画っぽかった。ブルースリーが本当にケガしてて、痛痛しかった。「への道」はなにやらいつもと違い、ローマが舞台で異文化に戸惑っている主人公など、これまでと別の見所があった。ラストの対決シーンは、これまで一番凄かった。
ブルースリーは常に「異なる考え方への対応」と「真髄として揺らがないもの」を考えていたようだ。異国のレストランに戸惑う主人公を演じていたりしたのは、それをコメディとしてでなく人に見せたかったのだと思った。今まで迷い無く相手をぶん殴っていた彼が、レストランで読めない言語のメニューに戸惑い、つじつまの合わない注文をしてしまう。アクション以外の点でも一見の価値ありだと思った。

観たい映画メモ

「博士の愛した数式」
人からよく薦められたが原作は読んでない。私は大学で数学を勉強してたので、楽しみと心配がちょっとある。数学の研究者をスクリーンで見る事にドキドキする。
前に「ビューティフルマインド」って映画で実在の数学者の伝記があったけど、故ポール・エルデシについても映画にならないかなあ。「グッドウィルハンティング」は気持ち良かったから。

以前は考えなかった問題

私が人のBlogにあまりコメントを書かなくなった理由は、2つあって。
1つは書いても書きっぱなしになって、フォローが出来ない事。
リズボクサーブログがここに来て爆発的に増えてて、読み落しが出るようになったし、どれが誰のブログか、、、。自分がコメントを付けても、そのレスを確認するのも困難だったり。。。「前に、私のコメント書いたの誰のブログのどの記事だっけ?」なる。参ったね。みんなどうしてるのだろう。自分のとこだけ、ばっちり把握して、後は直感の赴くままとか言う感じ?

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断片的なアイデア

・プリンスが無理なダンスを長年していたために腰を痛め手術を行った→私はプリンスを真似てダンスをするので、その先には同じ手術があるのかと思うとショックで気絶しそう(→珍競馬馬名「キゼツシソウ」)だった。→多分世界的にそんな思いをした人は数百人はいるかな?わからないけど→リズボクはTUが創始したエクササイズで、これまでに万単位の人の入会があったとか。→(ここから先は怖くて書けません)
・日本語の’趣味’と英語の’Hobby’は正確にイコールではないらしい。’Hobby’はどちらかと言えば’趣味と実益を兼ねた’物なんだそうな→実益はお金でもいいけど、癒しだとかリラックスや楽しみと考えたらそれはそれでいいんでないかと思う→そうするとなんでも結局「それが好きだから」と帰着してしまいそうだけど、Hobbyではそれは許されないらしい→「私はこのHobbyによって、~を得ています」と言えるのがベストらしい→さて今、私はこの時間まで、こんな事を書いているワケですが、、、ぐはぁあ(吐血)→自己否定行為が好きだと言う事で
・上では上手く話を進められなかったので、もっかい。→お金について私はズバリ’便利な代替手段/方法’であると考えていて、目的がお金と言うのは実は好きでない→でも生活には必要なワケで、実際便利→ここから具体例、私はなかなか手に入らないようなCDや音源をいっぱい持っていて、時々それについて問い合わせを受け取った。こんな感じ→「この音源を聞くにはどうしたらいいですか?」→今の私の答えはこれ「貸すよ!タダで!」→多くの人はこれに驚くようで「コピーでいいです」とか「お返しにはウンヌン」となる→と言うか私も実際そう言うと思う→でも、コピーでないのは、実は私は「人が音楽を聞くとき、その背景をめちゃめちゃ聞いている」と言うのが持論で、その上でレコードのジャケット等はとても重要な要素になると考えている。コピーによってそれを補えるけど、本物にはならないし、コピーそのものに手間がかかってしまうので、そのものを送る事を好んでる。それから、お返しがいらないのは本当で、昔なら「お薦めCDのコピー」を送って貰って聞いて感想を書いたりもしてたけど、今はそれよりむしろ地域のお土産品を貰ったりしてる。前に自分の好きな種類の「うなぎパイ」を貰った時は嬉しくて飛び上がりそうだった。→それでも困った時は、、、図書券を貰った。まぁ代替手段として適当かと。。。ビール券貰った事もあったかな。もっと昔だったら、切手とかもあったんかなぁ。
・ちょっと面白い話思い出した。大学の時にアパートにいると、突然チャイムが鳴り、出てみると学生風の男が立っていて、「同じアパートの住人で、ビデオデッキを貸して欲しい」との依頼だった。→あまりに突然で驚いたのだけど聞くとなんでも「ダビングしたいビデオがあって、ビデオが無くて困ってる」との事だった。マニア、オタクの類の悩みは私の心を打ち、サッとビデオデッキを貸した。で、次の日にその彼が訪ねて来て、ビデオデッキとビールを渡された、、、「私ビール飲まないんだよね、、」→で、考えた「あぁ!そしたら私もプリンスのビデオでダビングしたいのあるから、それダビングさせて!」→見事ダビング出来ました→ちなみにこの彼は走り屋でF1やインディやドライビングのビデオをダビングしたかったのでした→特に友達になる事も無かったけどね
・あと、学生の下宿ではよくバイクを貸し出して「満タン返し」と言う文化もあったけど、今ではもう廃れているんかなぁ。→もしや「満タン返し」は死語か!?
・お金について私は節約が好きだ。(疑わしい!)→で、使い捨ての物や公害になる物を使わないようにする運動が好きだ。→「マイ箸持参」とか「水素エンジン開発」とか「化石燃料を使わない」とか、良く聞くところではあるのだけど、私は普通に「共同購入」が好き。→通販の送料を安くあげるために、何人もの人が会社などで集まり、会社宛てに通販を頼むのが好き。(自分は参加した事無いけど)
・「塩」って知ってる?→そりゃ知ってるよね、でも昔は今で言う「天然塩」しかなくてサラサラの「食卓塩(テーブルソルト)」は存在しなかったんだよ。→で、その「食卓塩」の開発裏話はスンゴイんだよ(確かプロジェクトXでもやってない)→やっぱり、この「塩」については詳しくソースをあたって書かないといけないかなと思った→で、言いたかった事だけ→「塩」研究で生産された「食卓塩(当時はまだ、塩と似て非なる研究上の副産物と言う位置付け)」は販売する事も出来ず、廃棄にも非常にコストがかかり困ったらしい。生態系を破壊しかねない。→で、どうしたかと言うと、塩研究支援団体を作ってその会員を募集し、その会員は年会費会費として切手でいくらかを送ると、毎月会報と研究サンプルとして「塩」が送られてくる。と言う方法をとったそうな。→この流通の中にお金が存在しない!スゴイ!好きだ!→実際その会員は同じ分野の研究者だったワケでなくて、一般家庭の主婦や塩分が必要な畜産農家がほとんど以上だったと言うから、ビックリだ。
・そう言えば、比較的最近の話で琵琶湖の汚染だったかなんだったか、で一般家庭みんなでヤバイ洗剤の不買運動を行って、昔の石鹸で洗濯して、洗剤の品質向上を求める運動が、私の母が若かった頃あったと聞く。→日本って結構こういう運動をする意識や下地や環境ってあると思う。→間違った方向に向いてなければ物凄い事が期待出来ると思う。
・間違った方向について、ちょっとこんな事を考えた。→去年のリズボクライヴのテーマは「挑戦」だった。何かこれまで、自分の到達しえなかったところへの挑戦。すごくいい!自分が高まる→で「朝、何時何分まで寝てても大丈夫か挑戦」→それは違う!それは挑戦じゃなくて「チキンレース」って言う遊びだよ!→しかも「朝寝てて遅刻」だなんて、とんでも無い事をかけてする事じゃない!→ちなみに私はパチンコも「チキンレース」の一種だと思うんだけど、どう?→もひとつ酒の席なんかで冗談でも「オレの酒が飲めないのか!?」みたいな事を聞くのが大嫌い。これもチキンレースを煽ってると思う。
・あ、いかん、いくら昼間寝てたと言え、この時間ではヤバイ。なんで、私はこんな場面でチキンレースしてるんだ!?

たまげるほどたまげそう

仕事の割り振りで、ちょっとたまげる仕事に当たってしまって、たまげた。
この時期に来て、その情報の無さもたまげたが、内容のイレギュラーさにもたまげた。
これから3ヶ月で2年分ぐらいたまげると思う。
しかし頑張って柔軟に対応するぞ。
でも、水曜には問答無用に定時退社するぞ。
あと今日、出張の間の弁当を止めるのを忘れてた事を知ってたまげたぞ。

インストラクターって

何故だか今日、以前に、
「インストラクターとティーチャーとコーチの違いの話を書く」と言っていたのに未だに書いていない事を思い出した。
箇条書きで。
・ティーチャーは物事ややり方を教えてくれる人
・コーチは自己実現を導いてくれる人
・インストラクターは疑似体験をさせてくれる人
一時期、「コーチ」とか「コーチング」と言う言葉が流行っていたけど、
一部の仕事ではいまだにこのインストラクターが多い。
私が以前やっていたようなパソコン教室のインストラクターはなんかはまさにインストラクターで、
生徒さんはまるで自分がパソコンを使えるかのような疑似体験をさせられていた。
ちなみに、私はパソコン教室でインストラクターをしていた時に、
インストラクターと言う業務に疑問を感じ、勝手にティーチャーになってティーチングを行った事がある。
そしたら、それを受けた生徒さんは6ヶ月ぐらいでパソコンインストラクターになった。なれた。すごい。
で、ここまでひっぱって何が言いたいかと言えば、
私の行っているリズボク。
いちおうインストラクターと言われいてるけど、
私が見るにやっている事はティーチング。
私の目には通常レッスンすら「インストラクター養成コース」に見えたりするんだよね。
とか、なんとかかんとか、、。
やはり簡単には書けないので、今日はこんな感じで。おやすみ

大聖寺藩主好み硯箱御膳<治部煮付>

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下の記事にある「古九谷展」に行き、
加賀の名産品コーナーの一画でお食事。
加賀 ばん亭
と言うお店で食べてきた。
なんでもこの料理は江戸時代の大聖寺藩の好みに合わせた、
祝い事の時の料理の現代版の再現なのだそうな。
まことに美味であった!私もこれ好きでござる!
私もお城の殿様になれる!?