
会社の車に乗っていて、恐ろしく暑かった日にエアコンの外気温表示を見てみたら、、、
44℃!?
いくらなんでもその気温はないだろ、どんな計測してるんだ!
カテゴリー: 日記
全粒粉スパゲティの茹で汁でホワイトソース




うちでは全粒粉のスパゲティを使っているので、茹で汁も栄養満点(なハズ)だ。
で、ホワイトソースをよく作る。
もちろん、毎回大量に出来てしまう。
それで、またパスタを作るとまた茹で汁が出来てエンドレスになるので、それは避けて。
シチューやドリアやグラタンを作る。
これが意外に簡単で素晴らしく美味い。
スパゲティを茹でる時に使った高価な海塩も無駄なく使えてありがたい。
今年も数回しか食べられなかったマルガージェラート


目が覚めるほど美味いジェラートを作っている、マルガージェラートさん。
評判がいいのか、あちこちのお店で提供されるようになってきている。
でも、特別なフレーバーの物は直営店でないと置いてない。
セロリの入ったジェラートを食べるために、野々市店に行ってきた。
まさか!なにこれ美味い!と不思議な味覚を味わった。
もひとつの画像はマルガージェラートを使ったパフェの食べれるお店に行った時のもの。
なんでパフェってこうも大きいのだろう??
でも、さすが美味くて満足出来た。
IT系の展示会でプリンスのレコードジャケに遭遇


IT系の展示会に行ったときに、私の好きなアーティスト達のレコードのジャケットが展示されているのを見ました。
これはある大学の研究発表で、マウスなどのデバイスを使わずに操作者の指差す動作だけでその先にある物に対応した反応を返すと言う内容でした。(私の文章では分かりにくいですね、、、)
レコードのジャケットを指差すと、前に置かれたロボットがそのアーティストについて説明してくれました。
ドキドキしながら、マドンナやマイケル(右上隅)で様子を見てからプリンスを指差しました。
ナイス紹介文にニッコリでした。
クーラー無しでは生きていけない私に・・・
8月の終わりに思った。
私は今年、クーラー無しでは生きていけない体になってしまった!?
なんだか例年と比べて体おかしい。
いい物ばかり食べていて、暑さ対策もバッチリのハズなのに、それでも体を冷やす食べ物が足りなかったのか?
ある時は体が引き締まり過ぎて(陽性に偏り過ぎて)、夜に眠れずに困った。
ついには毎日クーラーをかけるようになった。
それも寝入る時間だけでなく明け方まで。
さすがに朝まではかけないけど。
で今、私はクーラー無しの場所では汗が噴き出す人になってしまった。
なのでクーラーからクーラーに渡り歩いているかのような状況だ。
おかしい。
なんだかこの夏は過ごし方を失敗した気がする。
もっとトマト、キュウリ、ゴーヤ、スイカなんかを食べれば良かったのだろうか。
今年は甘酒もそれほど作らず、甘酒アイスは1回もしなかった。
んー、反省。
来年はもっとうまくやりたいと思う。
人生初に作ったカボチャのポタージュ

実家から貰ったカボチャがあり、ポタージュのレシピを探して初めて作ってみた。
うちには玉ねぎが無いし、牛乳が無い、コンソメなどももちろん無い。
牛乳の代わりにはライスミルク、コンソメの代わりにはコンブ水と玄米スープの素を使った。
スープをフードプロセッサーでペースト状にするのは初めての経験だった。
出来たポタージュは、、、、カボチャが濃かった。
塩コショウで味を調えたが濃いのはどうしたものか?
コンブ水で伸ばすか、ライスミルクで伸ばすか、どちらでもいいような気もするが迷う、、、。
甘酒を作ったのでまたビスケット


クッキーと言うと砂糖を使ったもののようには甘くないので違うとなってしまうので、ビスケットと一応言う。
小麦粉と強力粉やそば粉を混ぜて作っているのだけど、この時はモチモチになってしまってさらに何かよく分からない食べ物になった。
でも、ドライデーツを入れたのが良くて、とても美味しかった。
実家で貰った旬のトマトが美味かった

トマトは人気が高い野菜と思う。
食べて本当に美味しいものは今の季節のものだと思う。
その点で実家から貰ったものは絶品だった。
道の駅のと千里浜にてマルガージェラート

いい道の駅のと千里浜にて、マルガージェラートを食べた。
私はレモンクリームバニラ、妻はグランピスタチオ。
限界レベルまでの山盛りにしてくれるので、嬉しい悲鳴が上がる。
外だったので溶ける前に急いで食べる必要があったが、熱気と冷気の対比からか格別に美味かった。
実は私の食べたかったフレーバーが無かったので、店員さんに聞くと野々市店にはあると教えて貰えた。
また今度暑い日に野々市店に行こうと思った。
焼きがんもどきでランチ


「私はがんもどきが好きだ。」
私の想像だけど、これはきっとお見合いのキラーワードだ。
食べ物の好みについて男が”がんもどき”を最上に答えると、女は「結婚しましょう」と答えるに違いない。
がんもどきを知っていればの話ではあるのだけど。
それはともかく、我が家では私も妻もがんもどきに好印象を抱いている。
私は以前、大麻についての本を読んだ時に「がんもどきには麻の実が入っている」と知って好きになった。
妻はアフロヘアのジャーナリストである稲垣えみ子さんの本で読んでからがんもどきを求めるようになった。
以来、近くのスーパーで品質の良いがんもどきが安売りになっていると、ほぼ必ず買って帰っているような状況だ。
そして調理はオーブンで焼くだけだったりする。
それに醤油をかけて食べるだけで最高に美味いのだけど、今回は大根があったので大根おろしを付けた。
タレには前回の冷やし中華のタレが余っていたのでそれをかけてみた。
物凄く高級料理のように感じる味覚になった。
最高だった。
がんもどきの良さの分かる伴侶が見付かると絶対に幸せになれると私は断言するね。
がんもどきもいつまでもこの品質を守って存在して欲しいと願う。
世から消えていく物の多い中で、がんもどきはあと100年ぐらいは持ちこたえて欲しいと思う。
がんもどきを自作するのはさすがに大変なので。