
リズボクを止めて武道を始めて、いつも本当に難しいと思う事がある。
「帰り道にはなまるうどんを通り過ぎること」
かけ小とかき揚げで210円。
自分で買って作って食って片付けてとかする事を思うと、
どうしてもここに寄ってしまう。
無理。
美味かった!
投稿者: Robohei
久々に蒸しパンケーキを作った

ホットケーキミックスに適当にチーズやレーズンを入れて、炊飯ジャーで炊いた。
今回はこれまででも最高レベルの出来栄えだった。
美味かった!
華林楼の1日20食の限定メニュー


うちの近くのAEONの中に華林楼と言う素敵な中華総菜屋さんがあり、
そこには5席だけのカウンター席があって高級中華料理が食べられる。
たまーにしか行かない、私の中の密かな贅沢。
そのたまーに行った時に食べたのがこれ、
黒ゴマタンタン麺だったかな。
1日20食の限定らしい。
スープはさわやかな酸っぱさで上品な味だった。
お冷代わりにジャスミンティも付き、食後にはなんだったかのプリンも付いた。
めちゃめちゃ美味かった!
体力回復した。
またたまーに行こうと思う。
そしてまた、、、

かけ小とかき揚げ!
美味かった!
変化を付けてみて、この程度

「さすがにいつもかけ小では飽きる」と
温しょうゆ小とかき揚げにしてみた。
かけ小とは格段に値段が上がる、1.5倍ぐらい。
でも、たまにはいいか。
美味かった!
そしてこれもまた

これもまた500円。
ゴーゴーカレーヘルシーに、トッピングチケットでロースカツ。
5の付くホームランデーに行けばトッピングチケットが貰える。
だからと言って1日に2回食べたりはしないけど。
美味かった!
飽きるとかそういうんじゃない

この経済性を考えると、どうしても素通り出来ない。
はなまるうどんで、かけ小にかき揚げ。
美味かった!
週1リズボク、今回はボクシング
2009/10/18(日) 1 ≫ボクシング
今週は単なる思い付きで、ボクシングに出てみた。
週1と言う事でどのレッスンに出ようか、考えるのだけど、
武道を始めてもしかして動きが変わった!?と思うところがあってボクシングに出てみた。
ところが、、、TSDカリのボクシングレッスンのレベルの高さを思い知る結果に。。。
と言うのも、TSDカリではレッスンが始まりストレッチ後にいきなり実践みたいな、導入部分無しのレッスンが普通に行われているのだ。
会員だった頃は週に何レッスンもリズボクレッスンに出てたので気が付いて無かったのだけど、
そうでなくなるとこの流れはキツイ!
毎週ボクシングに出るとかしないとこれには対応出来なさそう。
と言うわけで私はボクシングで自分の変化を確かめたかったのだけど、
「リズボクに関して激しくナマッた」と言う現実を思い知るに終わった。
パンチのコンビネーションをしたのだけど、
ミットはどう受けるものだったのか?
ボディはどう打つものだったのか?
バックステップもビックリするぐらい出来なかった。
逆に出来てたところってどこだろう?ってぐらい何もかも、、。
実はタイミングや間合い、そしてパンチの感触の変化を知りたかったのだけど。
結局その点については辿り着けなかった。
そう言った余計な事を考える余裕は無かったのだけど、
楽しくレッスンを受ける事は出来た。
久々にゾンビスイッチがONした→2本観た
秋になって物憂げになり「ゾンビ映画が観たい!」と思った。
だけれども、どれがいいのかさっぱり分からず、観たのはまだ2本だけ。
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「ゾンビ-ノ」
これは全く想像を超えてた。
ゾンビ映画を超えてて素晴らしかった。
思いもよらなかったのだけど、この映画は1950年代のアメリカとが舞台と言う時代物。
この映画でのゾンビはそれ以前で言うところの”奴隷”の置き換えになっているんだろうなぁとかどうしても思ってしまう。
「ゾンビは生きているの?死んでいるの?」
子供が素直な疑問を大人に投げかける。
めちゃめちゃオブラートに包んで差別問題を取り扱ってる感じ。
例えば「グリーンマイル」って映画の衝撃シーンは、黒人男性と白人老女のチュウのシーンなんだけど、
この映画でも人間とゾンビのチュウが出てくる。
これを「面白いなー」と観るか、「けしからん!」と観るか、、、ってこんな頭カタイ事を言う映画では無いかな。
まぁいいや。
ただこの映画、ゾンビ映画らしいシーンが最後の最後にしか無いので、
ゾンビ大好きのゾンビ映画ファンには「なんじゃこら」と言う人もいると思う。
で、ドラマ部分はかなりゾンビの特殊な立場に頼ってる部分があって、そう思うとSFに近い。
ゾンビはかなりシナリオ寄りに動くところがあると言うか、この映画では特にほとんどがそうなので、その点で「ありゃー」と思ったら終了。
ゾンビがタバコを吸うシーンはあまり観ないパターンでちょっと面白かった。
(09/10/18現在売り切れ)
「ショーンオブザデッド」
パッケージには「コメディ」と書いてあるのだけど、観ればかなり純粋なゾンビ映画。
最近のゾンビは猛ダッシュするものも少なくない中、
この映画のゾンビはゾンビ映画史上でもトップレベルに上るぐらいのノロマなゾンビ。
主人公たちがゾンビに投げてぶつける物が無くなった時にレコードの束を取り出して、
作品を選んでから投げれるぐらいノロマ。
「パープルレイン」
「絶対にダメだ」
「バットマンのサントラ」
「残しておけ」
感動した(TT)
コメディタッチで始まるのだけど、ラストに近づくにつれてシリアスに近づいて行くのでそのギャップがとてもいい。
前半フラフラとボヤーっとししてた主人公がいつしかグループをリードしていく。
しかし、どんどんゾンビの群れに追い詰められる。
知り合いだったゾンビを倒し、肉親が親友がゾンビに感染してしまう。
味方も減り、武器も尽きて絶体絶命の主人公とヒロイン。
ゾンビ映画だ!
そしてラストもゾンビ映画。
なのだけど、またコメディテイストに戻るんかいな、と。
しかしゾンビを飼いならすラストと言うのは
「ナイト・オブ・ザ・デッド」もそうか。
ゾンビ映画の続編もこーいう形のスタートってあるよね。
「デモンズ2」とか「死霊のえじき」(古い方)とか「」とか。(2つしか思いつかなかった)
ゾンビーノはそこがスタートだった。
やー、ゾンビ映画って本当にいいもんですね。
また来週もお会いしましょう。
これが食べたい@モスバーガー
とびきりハンバーグサンド 「チーズ」
これが食べたい!
食べたいなぁ!
そう言えば、昔あった匠バーガーってもう無くなったのかな?
また食べたかったなぁ!
今、気が付いたのだけど、モスも一番シンプルなハンバーガーは160円しかしないのかー。
今度モスに行ってみようっと。