中級が受けたくて仕方が無い気持ちになり、中級目掛けてTSDKALIに突進した。
そのワリには中級入門には間に合わなかった。
今日は、中級でも初級でも体力温存のつもりで、場面場面でグローブを付けたり外したりしていた。
2006/05/13(土) 1 ≫リズボク中級
2006/05/13(土) 2 ≫リズボク入門
2006/05/13(土) 3 ≫リズボク初級
2006/05/13(土) 4 ≫カリ
中級は西田インストラクタでなかなか手強かった。
たくさんの人が受けていた。
スーパー8×8ハーフもあり、セットで向きを間違えバンブーで混乱しピヴォットになって無理やり合わせる、自分に笑ってしまう。
ボディとフックを連続で左右に打つ練習の後、
ボディ、ストレート、スイング、ストレートな感じのコンビネーションをした。
うーむ、中級入門から出たかった。
そして続けてレッスンに出ると、私には久しぶりの小橋インストラクタによる入門と初級が受けれた。
最近私の中で、リズボクのレッスンで一番気合を入れて動くパートは、実は4/2/1回踏み込んで前右前左後右後左とぐるっと回るところ。(なんて名前かわからない)
はっきり言って自分の中ではそこがクライマックスだと言っていいほど、神経を集中させて動く。
足の力の入れ方や姿勢、上半身、リズム、そして回っているので鏡でいろいろな角度から自分の動きをチェック出来る。
そして、だいたいの場合421と回数を減らしていくので、
4回が上手く出来るなら2回も、2回でも出来るなら1回も出来るはずとか、考えながら動くと、アッと言う間に終わってしまう。
実際、1回になると4回や2回の時より、1回専用の動きになっていて、ボヨンボヨンと跳ねている感じになる。
単なるウォーミングアップの動きっぽいのだけど、私にはこれが全神経を集中できるいい動きになってると思う。
でも、この動きはなんていう名前なのかな?
初級のコンビネーションでは、ピボット1とピボット3で前向きから後ろ向きに移行するのがあり、動いてて楽しかった。
このレッスンではピボットのアドバイスがたくさん出ていた。
懐かしかった。
私もTSDKALIに入会して1週間以内にこれを聞いて、気になって入会6日目で中級に出たんだったなぁ、と思い出した。
カリも、小橋インストラクタだった。
今回は、バックハンドのカプカプや下段打ち、ハイロー、流転なんかもあった。
そして、久々に完全なシナワリもやった。
ローだけとか上下上上下上だけはやっていたけど、
シナワリは久しぶりだった。
私は全ローに切り替わるところが上手く出来なくて、
それに相手の人も戸惑ったようで申し訳無かった。
しかも、それがなんで上手くいかないのか謎だった。
エンプティハンドでは、素手での6カウント、
そしてこれは初めてやったのだけどお互いの親指をあわせるように6カウントもした。
これは、コントロールの練習だそうな。
コンパクトで楽しかったけど、めちゃめちゃ肩が疲れて腕がダルクなった。
まだまだだなぁと思った。
スーパーハイテンションの日
TUが金沢店にいると、それだけで何か空気が違う。
シェイプアップ大作戦で金曜土曜はTUがいるので、
いつも空気が違うなぁと感じていた。
しかし、今日はそれ以上にさらに違うものがあった。
それはきっと、研修生とさらに澤田インストラクタがいたからだろう。
2006/05/12(金) 1 ≫リズボク初級
2006/05/09(火) 1 ≫カリ
2006/05/09(火) 2 ≫リズボク上級
2006/05/09(火) 3 ≫リズボク初級
先ず、火曜日のカリは小橋インストラクタ。
念入りに421とカプカプ/6カウントの組み合わせ。
エンプティハンドでは膝蹴りが入った。
上級も小橋インストラクタ。
いろいろな動きにいろいろなパンチを組み合わせウォーミングアップした後は先週に引き続き、簡単ではないコンビネーション。
1:1-2パンチ 2:バック 3:ジャブ+左フック構え 4:左フック+右シフト 5:左シフト+右ボディ 6:左フック 7:8:
(あれ?2カウント余った?)
私はこの3でつまづき全然動けなかったので、次の初級も出る事に決めた。
左シフト+右ボディと言うのも今回初めて見た動きだった。
初級は升井インストラクタだった。
平日の夜に3時間レッスンを受けてヘロヘロになった。
そして金曜日、澤田インストラクタは、去年の8月いっぱい金沢店勤務で、
9月からは大阪の都島店勤務になっているので今回の金沢でのレッスンは実に8ヶ月ぶりだった。
スタジオに入ってきた澤田さんを見て「うわぁあ澤田さんがレッスンするんだぁああ!うはぁああ!」のような人と、
「だれこの人?レッスンするの?インストラクタ?」といった感じの人に分かれた。
どちらにしても、テンションが上がっている事には変わりなかった。
レッスンはバウンドを中心に、呼吸法についてもコメントが入った。
丁寧な8×8の説明もあり、数回繰り替えした後、
後半になるとストレートを繰り返し打つ展開もあった。
コンビネーションはストレート/ジャブとピボットを組み合わせたもので、2連続でも行った。
第2スタジオは熱気で鍾乳洞のようになり、足元が滑りやすくなった。
私の場合はそれでまたテンションが上がった。
最後はやった事の無い体勢のストレッチがあった。
1時間で大満足の見事なレッスンだった。
英語の"one"の意味を辞書で引くと
英語の”one”の意味を辞書で引くと、
想像したよりも10倍ぐらいたくさんの意味/解釈が見付からないですか?
“one”の意味は”ひとつの”だけでは無いのです。
観たい映画と、、、

昨日食べたホタテクリームスパゲッティ。
映画は「ピンクパンサー」が観たい。
ビヨンセ出てるから。
今月号の「ムー」は面白いなぁ
いつもは立ち読みで済ませるのだけど、
今月号は興味深い記事があったので買ってきた。
「学研 ムー」
小学校の頃から読み出して、それをずっと手放してないので、
うちには200冊弱の「ムー」があるんじゃないかと思う。
私が今回の「ムー」中でも面白いと思う記事はこれら。
・正統「竹内文書」の謎
・リモート・ビューアーが透視する火星の異性人基地
・アラスカの箱舟化石
・ICAストーンの謎
思うようにいかなかった1日
今日は、朝から雲行きが怪しく、
結局1日の大半をイライラして過ごしてしまった。
ネガティブな内容は、後半にして好転しだした辺りから先に書こうと思う。
仕事が終わってから挽回の為にリズボクに行こうにも、
その準備が無かった。
祖母から本を買ってくるように頼まれた事もあり、
本屋に向かったが私の探した事の無いタイプの本で、
自力では探す事は出来なかったが店員に聞くとすぐに見付かった。
思えば、ここから運は好転しだしたようだった。
本屋の後は、大型電気店にチラッと立ち寄り、
売られているパソコンの値段を見比べたり雑誌を読んだりした。
そこでは特に何もなかった。
そしてその後、ちょくちょく行くイタリヤ料理店に久しぶりに行くと、
店内の明かりは点いているのに入り口は鍵が閉まっていた。
窓から中を覗くとマスターが笑いながらやってきて、
鍵を開けてくれた。
私:「今日は、休みだった?」
マ:「鍵開けるの忘れてた」
いつもながらすごい店だ。
で、ホタテ入りクリームスパゲティに舌鼓を打った。
そして、マスターが新聞に紹介された記事を見せて貰った。
それは驚くほど大きい記事だった。
そのおかげで、最近忙しいらしい。
(だから、お店に鍵閉めて休んでいたのか?)
そして、TVでアンビリーバボーな出産特集の番組を見て、
ジェットコースターの様に、恐怖と安堵を数回繰り返し、
今日のトラブルの愚痴を少しだけ言って、帰路についた。
代金は1,030円だった。
マスターは、いまだに消費税を3%だと思ってないか心配にな
この頃には笑顔が戻っていた。
このところ考えてたアイデア
・記事を書くときに自分のブログの以前の関係する記事に対してトラックバックを打つのは、ちょっと面白そう。
・しょこたんの公式ファンクラブに私も入ろう。
・町内の自警消防団の演習の練習でも、リズボクをしてる時の気持ちになろう。
・RSSリーダーについては、自分が利用している事をアピールしたところで何も変わらないので、今まで通りコメントを付けに行くようにしよう。
・早く寝よう。おやすみ
今度はジークンドーのビデオを見た
「ブルース・リー 最強格闘技ジークンドー」
「ブルース・リー 最強格闘技ジークンドー2」
1はブルース・リーによるジークンドーの概念の解説が主な内容。
2はその背景的なものの解説の寄せ集め的な内容。
正直言うと私は期待せずにこの2本を観たのだけど、なんとも興味深い唸らされる内容だった。
1で「ジークンドー・コンセプト」が語られるが、解説は非常に分かり易く、いろいろな視点から行われている。そして、それがどの様に生まれて、どのように扱われて、対極にあるものは何か?とかも話題になっていた。私には見た事の無い貴重な映像もたくさんあったし、私の知らなかった事実もたくさんあった。
2はジークンドーについてと言うよりも、ブルース・リー自身についてが多く、映像の中で彼がどのように振舞おうとしたかが多く語られていた。そしてTVシリーズ「LONGSTREET」からの貴重な映像はどれも非常に面白かった。彼は単に主人公である盲目の探偵に武道を教える先生の役のはずなのに、俳優が役を演じている様子は無く、ドラマの中にブルース・リー本人が入り込んでいるような感じで「武道とはなんぞや」を語るのだった。これは「グリーンホーネット」よりも楽しめそうだった。どのぐらい彼の出番があったのか分からないけど。
シャルマにて昼食

実は昨日、出かける予定だったのに寝坊してしまった。
それで、着替えて準備して何も食べずに飛び出し、
昼に何を食べようかと考え、
先日から気になっていたインド料理店「シャルマ」にランチを食べようと入った。
ところが、その日は日曜だったためランチはやってなくて、
普通にカレー3種類+ライス/ナン+ドリンクのターリーセット(→画像)を頼んだ。
予想の倍ぐらいの大きさのナンに驚いた。
カレーは左から、豆カレーとナスとひき肉カレーと野菜カレーで、辛いのは無かった。
どれも非常に美味しかった。
これを全部食べると超満腹状態になり、頼んでいたアイスコーヒーが飲みきれないないほどになった。
今度は土曜日に来てランチセットやカレー以外の料理を食べてみたいと思った。
千里浜なぎさドライブウェイに来た

なぎさドライブウェイは以前にも言った事があるのだけど、
超古代文明的には天之浮船(アマノウキフネ)とか天之鳥船(アメノトリフネ)とか呼ばれた飛行機の離着陸の為に作られた滑走路なのだ。
と言うワケでテンションも上がる。
ブーン⊂二二二(^ω^)二二つ
あやうく離陸しかけた。ガチで。