
昭和の名水百選にも選ばれた御手洗池(みたらしいけ)に行ってきました。
詳しくは環境省の説明ページを見てみてね。
前回、とても近くまでは来れていたものの、みたらし池には辿り着けず、今回はリベンジでした。
私達は名水しか眼中に無かったのですが、行って観ると神社があり、山自体が憩いのスポットとして開発されていました。
さらにみたらし池は超強力パワースポットでした。
投稿者: Robohei
七尾市田鶴浜町 弘法の霊泉

能登ドライブで田鶴浜町の弘法の霊泉に行き、思いっきり水を汲んできた。
水は非常に美味しく、汲みやすく揚げられていた。
水量も多くアッと言う間にタンクがいっぱいになった。

あちこちにある弘法大師さま由来の水と言うのが、なんだか不思議に感じて来た。
弘法大師さまは井戸掘り名人だったのかなあ?
平成の名水百選 白山美川伏流水群巡り

上は白山美川伏流水群の中で手取川の向こう側にある「呉竹水荘」。
今回はここで水を汲んできた。
またその後は妻と手取川を見ながらみたらし池の水で淹れたカフェインレスコーヒーと持って行ったビスケットのお菓子を楽しんだ。
非常に安らぐ連休最終日の夕方だった。
シャトレーゼ 北海道スーパープレミアムアイスクリーム

もし私がダイエットをしなくてはいけない状況だったとして「アイス食べたらダメ」と言われたら、「ダイエットやらない」と即答する。
シャトレーゼはそんな私の強い味方だ。
店頭で”会員特別価格”とかの表示を見付けると、味方を通り越して身内なんじゃないか?と思う。
「北海道スーパープレミアムアイスクリーム」もそうだったので、気になった3種類を買ってきた。
あまり良く分かってないままにミルクトラディッショナル味を食べたら、目の前に牧場の風景が現れた。
あまりの美味さに、もしかしたら自分が仔牛で母牛から母乳を飲んでいるのかと錯覚した。
かろうじて口の中の物が冷たかったので「母牛のおっぱいからアイスは出まい」と意識を保つ事が出来た。
ともかくバニラはバニラ味と言う事で、アイスクリームとは本来このミルクの味なのだろうなと思った。
美味過ぎて自分はいったいこの後どうなってしまうのだろうと思った。
そしてこのアイスは特に高価では無いのがまた嬉しい。
汲んできた湧き水のうちの場合の使い方


うちでは名水や霊水と言われる湧き水を汲んできて日常的に使うようになって来ている。
では例えばそれはどんな使い方か?と書いてまとめてみようと思った。
先日のブルーマウンテンコーヒーの時は、金城霊沢の水だった。
しかし、こういった高級だったり特別だったりした時以外でも、うちでは料理や飲み物に普通に湧き水を使っている。
上の画像は、弘法の霊泉で作った中華スープと、みたらし池の名水のインスタントミルクティだ。
味噌汁を作る時ももちろん湧き水で作るし、ご飯を炊く時もだ。
麦茶にも夏の間は特に大量に使っていた。
能登島ドライブ、はいから食堂へ

連休中日に能登島をドライブして来ました。
以前、能登島に渡る橋が有料だったと思うのですが、今はもう無料になっていて気兼ねなく渡れました。

ガイドブックに自家菜園のレストランとして紹介されたはいから食堂を見付け、食べてきました。
お店に着いた頃はもう薄暗くなっていて、正面は上手く撮れませんでした。
代わりにお店から望める海の景色の画像です。(笑)
沸き水汲みで分かった事、リュックとタンク

うちで使っている5リットルのタンクがすっぽりとリュックに収まると言う事。
と言う事は、、、ちょっとぐらい無茶なところの湧き水も汲んで帰って来れそうかなと、、、。
例えば「霊峰白山の砂防新道の延命水」とかも持ち帰る事が可能に!?
私の山登りの技術的にほぼ無理だけど。
赤蔵山 みたらし池なう

観たことも無いぐらい綺麗な水の情景。
不思議な光景だ。
こうご期待。
上手く撮れてたらいいなあ。
ブルーマウンテンNo.1の豆100gを半額で

キャラバンサライの半額セールを聞きつけ、一番値下がりのインパクトの大きい豆を最少単位で入手した。
私は一人暮らし頃から時々こういう買い物の仕方をする時があった。
今は妻も賛同してくれているので、心強い。
ブルーマウンテンはコーヒーの中のコーヒーと思う。
たまに飲むと感覚がリセットされるように感じて好きだ。
今年のアサガオのラスト?

5日の朝に咲いていた1輪を「ラストかな?」と思って撮ったのかこれだった。
アサガオの鉢をよくよく観てみると、下の方に今頃になって育ちだしている1株を見付けた。
つぼみもたくさん付けている。
気温が下げるけど、花を咲かせてくれるのだろうか?
