
そばが食べたくなり、温かいのとざると2種類同時に食べた。
そして、親戚から貰った加賀の丸いものおろしもだしに入れた。
めちゃめちゃ美味しかった。
ざるそばでも寒さよりも美味さばかり感じた。
本当に「美味いものばかり食べてるなー」と。
ありがたい。
加賀の丸いもまだあるので、いろいろな食べ方を試してみたい。
今月の佃の佃煮「海老入ちりめん久る美」

いつもの佃の佃煮さんで今月の佃煮を買った。
今月は「海老入ちりめん久る美」だった。
もちろん、無添加、無化調。
しっかりと味が付いていて、味がある。
そして炊き心地がまた絶妙。
美味い!

ご飯のお供にとても合う。
あっと言う間に食べ切ってしまいそう。
遠方の親戚から届いたご当地みかん

遠方の親戚からご当地みかんが届いた!ありがたい。
新しい品種なのか?
なんかいわれを聴いたのだけど、完全に完璧に忘れた。
大きいのにすごく優しい感じで房も違和感無く全部食べられる。
皮は薄くて剥きにくいけれど、一気にたくさん食べたくなる感じ。
美味しいよ!
結構近い距離のアイリーカレーハウス

うちから近いと言える距離にある、アイリーカレーハウスさん。
HPが見つからなかったので、カレーのナマステさんのブログの紹介にリンクした。
夜に行ったけどたくさんの人で賑わっていて、長居する人も多い多いようだった。
私達が頼んだのは、カレーうどんと黒ゴマのカレー。
どちらも物凄くクリアな味で美味しかった!


特にカレーうどんは絶品だと思った。
また急遽カレーが食べたくなったらここに駆け込むだろーなー!
壁の絵もステキだった。
「科学、科学」と言うけれど、、、
持論って事でご勘弁を。
「科学、科学」と言うけれど、現代のどこがそんなに科学的よ?
「純粋科学」と「ダジャレ・言葉遊び・プロパガンダ」では、後者の方が強力なツールになりうる。
昔「土用の丑の日にうなぎを食べると良い」ってキャンペーンを展開したら、大当たりしているように、
現代でも単品ダイエットについてはテレビが伝えるがままに対象商品が陳列棚から消えるという。
そのどこに科学的論理性があるっていうのか?
科学なんかよりも経済優先だろ、どう観ても。
もし合理的と言うとすれば、、、科学的合理と経済的合理これでも経済優先が現代の姿ではないか。
上の例でも、科学的合理性ではなく、経済的合理を追求した結果だろ。
「科学万能のこの時代に~」とか、「科学的説明を~」とか、「科学的に証明~」とか、どこの世界を観て言っているのかと。
書籍「リチャード・コシミズの未来の歴史教科書」あった!
ある日の昼過ぎ、那谷寺へ

ある日の昼過ぎ、これまた思い付きで小松市の有名な大きなお寺那谷寺さん(なたでら)に立ち寄った。
あまりの別世界感に驚いた。
小旅行気分を満喫出来た。
かふぇばぁ木に土ににて平日ランチ

木に土にさんへ行ってみた。
木に土には「きにつちに」と読む。
事前に調べた時に平日ランチがお得だと分かっていたので、平日に行けるタイミングにすかさず。
限定ランチを注文する事が出来た。
妻はパスタのランチにした。
どの料理もとても味付けが良く、美味しかった!
メニューも豊富でお客さんも平日のお昼でもいっぱい。
女性や子供連れが多く、長居する人も多いのかな。
とても雰囲気の良いお店だった。
次はまた違うメニューも試してみたい。
冬限定メニュー開始、客野製麺所

冬限定メニューが始まっていた、客野製麺所さん。
HPには白味噌らーめんとガーリック味噌ラーメンが載っているけど、実際お店に行くと4種類ぐらいある。
私達は通常メニューのパーコー麺とミニ担々麺を頼んだ。
辿り着くまでに「今日は何々が食べたいな~」と想像してしまっているので、その場で頭を切り替える事が難しいため。
パーコー麺は初めてだった、ちょっと不思議なメニューだけど、パーコーはスープに浸かってもとても美味かった!
書籍「原子転換というヒント」を読んだ

先に「読みたい」と言っていた本はなかなか手にする事が出来ず、この本が先に手元に届いた。
この本はスゴカッタ。
マクロビアンはみんな、この本を読んでいるだろうか?
だとしたら、そんな人達と話し合ってみたくてしょうがない。
マクロビオティックの実践とは決して料理だけでは無いと私は考えていたが、これほどまでに時代を先取りしているとは思っていなかった。
科学とはなんぞや?それが分かっている人にはこの本は読みやすいと思う。
しかし、大衆知に翻弄されている人にはこの本は難解だろうと思う。
トンデモ本だと言われるだろうこの本に書かれた内容は、決してトンデモではない。
なぜならここに書かれている認識の方が現実をより正確に捉え、そして予測していて、それが実験によって確かめられているからだ。
ここに書かれている原子転換と言う現象は、現代科学では特別な状況下でしか起こらない現象とされているが、現実はそうではなく日常的に普通に起こっていてその恩恵も多分に受けていると書かれている。
私は全くこの通りだと思った。
原子転換を認識する事は未来を見据える上で非常に重要な事だと私はこの本から読み取った。
