日本政府が全く信用ならなく元号の発表の前日には私はツイッターにこんな事を呟いていた。
ロボ平@robohei
明日、フェイク年号発表が起こったりバカな出来事がある気がしてならない。ガッカリしない年号が発表されて政府側が「それじゃない」とか言い出したり。なんか日本はもうどんな期待もできない国なのかと。
13:52 – 2019年3月31日
私は当日、会社にいてテレビの生中継で新元号の発表を観た。
官房長官が「れいわです」と発表し、掲げた額がワイプに被って字が見えないと言うハプニングに和んだ。
「令和」と見て、最初に思ったのが「安やら晋やらが含まれて無くて良かった、やれやれ」だった。
気にしないでいようにも気になる、待ちに待った新元号発表だったので、これには本当に胸を撫で下ろした。
どんな期待も出来ない政権なので次は意味が気になった。
国書「万葉集」からの出典だとかで、私はこれを素直に喜んだ。
私はネットでも様々な解釈を探してみた。






















