シンシア・ローズを超えた私

朝飯にはヒトデを食ってコーヒーを飲むべきだった。
今日は普通にスーツ着て働いて、その後ジムに行ってリズボクしてシャワー浴びて帰ってきた。
部屋に入って服を脱ぐときに気が付いた。
左右の靴下が違っている!私はシンシア・ローズか!?
しかも!スーツが上下で違っている!シンシア・ローズを超えた!
私のかばんの中には最近は必ず整腸剤が入っている。
これを見た人は死にそうになるだろうか?
マインドをフリーにすればきっとアンダースタンド出来るよ。
それにしても、大阪デジガのレポートを書こう書こうと思っているのだけど、
ふぁー今日ももう眠い。おやすみなさい。

ネガティブサイクルに

先週、仕事でミスをしてからネガティブな思考が止まらない。
追い討ちをかけるような出来事もあった。
以前、大学時代はあまりに何も無くて「心が退屈」とさえ言っていたのに、今は逆。
割り切って行こうとなかなか踏ん切りが付かない。
だからいつまでも独身なのかなあ。
とワザとこの話題を持ち出し核心に触れられない様に防御する私。
占いか何かに頼りたくなる、、。はあ

5の付く日にゴーゴーカレー

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カツカレー、ヘルシーサイズ、ルー増しを食べた。
お得な日だったので、トッピングサービス券が貰えた。
疲れがあったので体力回復メニューが食べたかったのだけど、これはその点ではかなり間違った選択だったような。
冷やし中華が食べたいのだけど、季節が季節なので、酢豚が食べたい。

意図せずに数学を語った日

ある時、人から急に数学の話を持ちかけられた。
あまりに急だったの驚いて少し聞いていると、
その人は数学者の書いた本を好んで読んでいるようだった。
アマチュア数学ファンと言うワケでも無さそうだし、
議論にもならなさそうなので、
私は警戒を解いて自分が大学で数学を専攻していた事を話すと、
相手はそれに驚いてこう言った。
「うちの息子も今、大学で数学をやってるんです!」
私の口からは心臓が飛び出すところだった。
思えばそうだった、私が大学に行っていた時も、
親は数学者の書いた本を買ってきては読んで、
数学について知識を得ようとしていた。
それは不安から出た行動のようだった。
心配の根底に「数学は何の役にも立たないもの」と言う認識があるようだった。
「数学は天才のやるもの、凡人にはどうにもならない」や、
「数学はひとりでやるもの」と言う偏見も手伝って、
数学を志す子を持つ親は、漏れなく不安に駆られるようだ。
私はそれを知っていたので「数学はこんなにも役に立つよ」と頑張って話した。
「”数学は芸術”とか言う人がいるけど、それは嘘!」など、
偏見を取り払うようにも努力した。
私にとっては久々に数学について語ったひと時だった。
話していると「多分、あの本を読んだんだろうなぁ」といくつか思い当たった。
今度、会う時にはお薦めの本を調べておこうかな。

5の付く日のカレー店

5の付く日はゴーゴーカレーを食べに行きたくなる。5の付く日には何かサービスがあるので。
25日の土曜日は、開店からPM5:55までのサービスタイムに入れそうなのだ。ダブルにお得かどうか、行った事が無いので良く分からないけど、きっとお得なんでないかと思う。
どうやら、リズボクのボーンのコリオレッスンの日には、満腹状態が付いて回るようだ。
もちろん、今日も5の付く日なので、、、もしかしたらレッスンの前に食べるかも。
リズボクのブログの方にこの記事を書こうと思ったけど、
なんだか恥ずかしくてこっちにだけ書いた。

落ち込んだ時はこのサイトを開こう

以前、私は落ち込んだ時に聴く曲として「S.S.T. / Prince」を挙げた。
これは、2005年のアメリカのカトリーヌ台風だったかの被害支援の為にPrinceが僅な制作期間でリリースしたメロディが美しく歌詞が素晴らしい佳曲。
これを聴いて感動出来る自分を再発見すると、
「自分は本当に価値のある物を知っている」と再確認出来るそんな曲だ。
また同じタイプの効き目があるサイトを見つけたので、紹介したい。
反日マスコミが伝えない親日の話
> 反日の話なら10人いしか集まらない集会を新聞に載せても、親日のいい話なんかはちっともマスコミは伝えません
> ここでそういういい話集めてみましょう。
ここは本当にいい話満載です。
ちなみにここを紹介してたサイトは「にゅーあきばどっとこむ」で記事は「日本に対して最も好感を持っている国はどこ?そして理由は?」。
グッジョブ!